2017年05月20日

浦崎修くん流クレーム対応法、素直になって直ぐに訪問して、襟を正して玄関に立って、おーきな声で(お店はまずい)笑、心を込めて○○さん昨日はすみませんでしたー。

どんな業界でも、クレームって、ありますよね〜
小さいものから大きなものまで、ありますよね〜

そういう時は直ぐに教えてください、と想定できるケースを前もって、お話ししておくことは凄く有効だと思います。

拙い僕の経験上「もう浦崎さんは生理的に受け入れられない!」いわゆる人的クレーム、もうこうなったら誰かとバトンタッチ!出来ればいいけど、どうしようもない、お手上げですね。

それは当事者なら解ることで、嫌われたと思えるなら仕方の無いこと。

でもそうでは無くお怒りが一時的なもので、僕の立場がそんなに常識からズレていなければ、
直ぐ行って、素直な気持ちで、襟を正してしっかりと大きな声で「申し訳ありませんでした!」
IMG_9370.JPG
とお詫びしたならば「あらら、なんもだよ〜返って〜こっちこそだよ〜上がってって〜」と、なる場合が多いというか殆どです。

もしそうならない場合そうですね〜ご縁がないんでしょう!
写真は、すみませ〜んニューバージョン、ポロシャツで襟は立てられませ〜ん。
posted by プランニングAI at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | うらちゃんこと、浦崎修
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