2015年06月19日

建物放浪記5

皆さん、こんにちは
浦崎 修です

2012年6月

知覧へ
まずは特攻記念館に来て見ましたが・・・・重過ぎる
撮れません、書けません、すみません

お茶を飲んで気分を入れ替えて

武家屋敷群の手前に石造りの眼鏡橋がありました
超ふるそうです。

1 (1).JPG

専務に先に渡ってもらいました
「向こう側から大丈夫ですよ〜」(^^)
(‐‐;別の橋を渡りました


武家屋敷群の真ん中、私には迷路です

1 (2).JPG

植え込みもきれいに手入れされて、
観たことがない造形です


数百年を経ても住み続けられるわけは?

1 (3).JPG

メンテナンスがしっかりとされていて
それをしっかり引き継ぎ続けている

1 (4).JPG

だから家がどんどん良くなっていく


内部、床の間です

1 (5).JPG

良い感じのバランス、トーン、派手ではない御洒落
天井は「刺す天」部屋を引き締めてくれてる効果があります


全ての家の庭が美しい

1 (6).JPG

こんな庭がいっぱい
家造りの殆どが本人も含め(職人、材料)現地調達です


帰りがけ例の橋が・・

1(7).JPG

となりで「大丈夫ですよ〜」(^^)
(‐‐;別の橋を渡りました

                楽天主義
posted by プランニングAI at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 建物放浪記
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